瑞穂区の歯医者・矯正歯科
すずき歯科・矯正歯科
完全予約制
名鉄堀田駅徒歩3分
症例
患者様は歯の痛みを主訴に来院されました。口腔内検査、レントゲン写真と歯周ポケット検査にて歯の破折と診断、予後不良が予測されました。
ご本人に説明をさせていただいたところ、インプラント治療を希望されました。
今回使用したインプラントはストローマン社製のインプラントで、強く噛む必要性がある場所の歯であるため、太めのインプラント(直径4.8mm)のものを選びました。
埋入後3ヶ月の免荷期間を置いたのち、ジルコニアの上部構造を制作・装着しました。
インプラント埋入手術より1年経過しておりますが、痛みもなく経過は良好です。
| 症例タイトル |
|---|
| 歯根破折後、ストローマンインプラント2回法でインプラント治療 |
| 所在地 |
| 愛知県名古屋市瑞穂区 |
| 患者さまの主訴 |
| 左下が痛い、インプラント相談 |
| 治療内容 |
| 左下の歯根破折歯を抜去、その後ストローマン社製インプラントにて2回法インプラントを行なった。 |
| 患者さまの年齢 |
| 50代 |
| 患者さまの性別 |
| 男性 |
| 治療期間 |
| 8回 |
| 治療にかかった総額 |
| 544,500円 |
| 治療する際に起こるメリット |
|
自然な見た目・噛み心地 健全歯への負担がない 高い成功率・耐久性 入れ歯やブリッジを回避できる |
| 治療する際に起こるリスク・副作用 |
|
外科的手術が必要 治療期間が長い 咬合力による破損リスク 100%成功ではない 神経損傷のリスク |
瑞穂区の歯医者
「すずき歯科・矯正歯科」
監修者情報
朝日大学歯学部卒業後、岐阜県の病院勤務を経て、すずき歯科・矯正歯科に勤務。インプラントや矯正治療に精通し、複数の専門学会に所属。副院長を務めている。
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